2011年05月29日

二分紐実寸

◆えり正 遠州無地
http://www.erisho.com/shop/wa_nibu1_ensyumuji.html
8ミリ
 
◆えり正 綾竹二色立別
http://www.erisho.com/shop/wa_nibu1_ayatake.html
7ミリ

◆伊藤組紐店
http://itokumihimoten.com/?pid=7168058
6ミリ強

◆夕顔
http://yugao.exblog.jp/
6ミリ弱 ※これでないとアンティークの真正二分用は通らない。
posted by のの吉 at 11:59| Comment(4) | 着物覚書

2011年05月24日

前川秀樹・像刻展「Gwener」 再訪

DEE'S HALL
http://www.dees-hall.com/index.html
http://www.dees-hall.com/exhibition/ex93.html
http://lolocaloharmatan.seesaa.net/index-2.html

夜に行ってみた。
人影が少なく、像刻の影が壁に映って美しかった。
像刻が複数視界に入る位置で観るのがいいと思った。


自宅のモノを減らそうと、真剣に思う。
次回は12月に広島だそう。
posted by のの吉 at 00:39| Comment(0) | 美術展 展覧会

2011年05月21日

たいこどんどん

開演前、ロビーを八嶋智人が普通にうろっとしており、おっちっちゃ。と思いました。
途中休憩でロビーのソファでおにぎり食べてたら、八嶋智人が歩いてきて、隣のソファーにすわり、プログラム読みながらおにぎり食べてました。そして食べ終わったら、両足揃えて、たんっ。とソファから立ち上がり、すたすたと去っていきました。

正直、本日これが一番印象に残りました。


本題。

鈴木京香と六平直政が良かったです。

橋之助の駄目男は、なんか信憑性がないというかなんというか。
古田新太は長ゼリ苦手って本人が言ってた、とどっかで聞いたんですが、また長いセリフが多かったです。
古田新太は一切いじられず。アドリブで古田新太が鈴木京香をいじってましたけど。
作り的にアドリブが入る余地はあんまりありませんでしたしね。


全編さらーっとしすぎていて、(淡々ととも違う)、何をどう観ればいいのか。という感じでした。
場面場面は面白かったりしたんですけど、勢いがあるわけでもなく、現実味があるわけでもなく、歌舞伎ほどなんでもアリ感があるわけでもなく。。。
席がかなり前のほうかつ、端寄りだったからかも。
選曲も合ってなかぁないけど、それでなくても、な感じだったし。
そういや、吉里吉里人はメゲて途中で読むのをやめんだった。とか思い出したりしながら観てました。


な〜んかすっきりしないまま、帰宅しました。

posted by のの吉 at 23:59| Comment(2) | 映画 演劇

2011年05月20日

Sub:古田さんがFRIDAYに

路チュウネタで、なかなか楽しい記事でした。
立ち読みするなら29ページから。


という、古田ファンの知人からのメールを帰宅途中車内で受信する。

最寄駅のコンビニで立ち読みしたら、
ほんと、なかなか楽しい記事でした。



明日の「たいこどんどん」が すっげ、楽しみ。
posted by のの吉 at 21:35| Comment(4) | 映画 演劇

2011年05月19日

前川秀樹・像刻展「Gwener」

DEE'S HALL
http://www.dees-hall.com/index.html
http://www.dees-hall.com/exhibition/ex93.html
http://lolocaloharmatan.seesaa.net/index-2.html

すんごく良かった。
分かりやすいツボをついているにもかかわらず、薄っぺらじゃないのが凄い。

目の虚になっていてその虚が金色だった壮年イカロスに見惚れてしまった。
羽のある像刻は下から見上げたくなり、しゃがみこんで観てしまった。変な人だったに違いない。


夜もう一度行こうと思う。



今週土曜に10点追加されるそう。
posted by のの吉 at 19:11| Comment(0) | 美術展 展覧会

大江戸ファッション事始め

太田記念美術館
http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/H230405%20oedofashion.html

解説が面白いんだけど、解説に気をとられてると、なんだか作品を観た気にならない。というジレンマが。
絵自体がいいなぁ、と思った「東都名所両国夕すゞみ」のは、結局広重だったり。

笹色紅(下唇が黒緑のお化粧)は勉強になりました。なんて言うのかねー。と長いこと疑問だったんでした。

花魁の戦闘服か、実際はお金持ちでないとそうは凝れないにしろ、本当におしゃれさんばっかりでした。
頭に雷除けのお守り差しちゃってる勝川春明「橋上の行交」は、こーゆー目立つことやるにはそれなりに容姿も要るよね。と思ったり。
溪斎英泉「逢妓八契 富ヶ丘の時雨」の天使柄の帯はベルサーチですか。だし。


浮世絵見ていつも思うのが、
本当にあそまでぐずぐずに着てたのだろうか。
と、
襦袢の袖口は着物の袖から出てたのだとろか。
です。
ぐずぐすな着方は、イマドキのグラビアと同じで妄想入ってたんじゃないかなぁ。と思んですが、どうなんでしょう。
襦袢の袖口の件は、色気うんぬんの前に袖口汚れなくって合理的な気が。


あと、しょうもないことなんですが、
英泉の美人がいつも誰かに似てると思っていたんですが、天○ねぇさんに似ていることが分かり、すっきりしました。
posted by のの吉 at 19:02| Comment(0) | 美術展 展覧会

2011年05月15日

2011.5.15

最高25度 最低14度 晴れ

道中:夏お召し
長着:単、染斜め縞お召し
帯:薄抹茶竹(作り帯)
帯揚:茶ラメ綸子
帯締:帯締:祖母紫×縞(縞側)
草履:紫×水色
襦袢:麻+塩瀬
襦袢:麻絽+変わり縮緬

nagagi_somenanameomeshi.jpg

obiage_cyarame.JPG

obi_rake_sobosshima.jpg

長着はどーしても手綱が欲しくて着尺から作りました。
本当は織で作りたかったんですが、諸々あって染に。
しかも手綱のはずが検討過程で縞の幅が狭くなり、手綱というより、なんか昭和なデパートの包装紙(多分大丸)になってしまいました。
でも気に入ってます。すんごい派手だけど。
posted by のの吉 at 21:32| Comment(2) | 着物 組合せ

5月文楽公演<第一部>

一、源平布引滝(げんぺいぬのびきのたき)
   矢橋の段
   竹生島遊覧の段   

二、竹本綱大夫改め九代目竹本源大夫
  鶴澤清二郎改め二代目鶴澤藤蔵
  襲名披露口上

三、源平布引滝(げんぺいぬのびきのたき)
   糸つむぎの段
   瀬尾十郎詮議の段
   襲名披露狂言
   実盛物語の段

四、傾城恋飛脚(けいせいこいびきゃく)
   新口村の段

震災義援金の募集に技芸員の方が立っているのですが、最初始まる前はなんと和生さんと勘十郎さんだった。
写真を一緒に撮っていただいている方がいました。いいなー。と横目で見ながら空きロッカー探したりしてました。もっと余裕を持っていけばよかった。


本題。
襲名だからか、華やかな舞台でした。竹生島遊覧の段では、船どーん。とか。
瀬尾十郎詮議の段、やっぴーさんご贔屓(ご推薦?)の住太夫すごかったです。
口上のときとはうってかわっての大音声。
その後の「実盛物語の段」の大夫は代役の英大夫のままでした。声が若干小さく聞き取りにくかったような。聞き取りにくいと字幕に目が行ってしまうので、さらに見るとこ多すぎ!で大変でした。
しかも、一番の山場で三味線の糸切れるし。どうやってリカバるのか気になるし!(普通にリカバっていた。)


傾城恋飛脚は、集中力切れました。
で、忠兵衛が、梅川の両親に会って婿と名乗りたい。って頭おかしい。 とかあらぬことを考えてました。
やっぱり、姫様系のかしらより、眉のない若干年増のかしらのほうが美しいと思う。


本日、三味線が面白かったです。

posted by のの吉 at 21:18| Comment(2) | 映画 演劇

2011年05月14日

rakugoオルタナティブvol.1「落語の中の女」

転宅 古今亭菊六
紙入れ 池田成志
子別れ 橘家文左衛門
橋場の雪 柳家三三

普通に寄席に行けばよかった。
玄人と素人は明確に違うものだな、と思う。
素人といえば、ぴあの仕切りも学生のようだった。
そこを期待していたわけではないけど、別段オルタナティブということもなかったし。

と、文句ばっかですが、
草月ホールは見やすく、「子別れ」「橋場の雪」は普通に良かったです。
枕は文左衛門師匠のほうが、ネタ(草○ホールは上納金で建てた。)が面白かったけど、若干キャラに頼っている感じでした。
三三師匠の枕はつらつらつらっと喋って、落語家にもってるイメージどおりでした。



---------------------------------------------------
以下お隣の人情報
三越劇場は見やすい。読売ホールは落語には大きすぎ。
posted by のの吉 at 22:25| Comment(4) | 映画 演劇

2011年05月13日

醤油ラーメンの染みは生洗いで取れる

こんなこと知りたかったわけではないですが、観劇前に小腹が空いてしまい、やらかしました。
夏お召しと紬です。
染みに糸で印をつけて出しました。(夏お召しと紬なんでそう響かない)

安値が売りのところの丸洗いだけでは無理かも。


このお金があったら、封印切を結構良い席で見れたのに。はあぁぁ。


posted by のの吉 at 22:42| Comment(0) | 着物

2011年05月09日

5月文楽公演<第二部>

一、二人禿(ににんかむろ)

二、絵本太功記(えほんたいこうき)
  夕顔棚の段
  尼ケ崎の段

三、生写朝顔話(しょううつしあさがおばなし)
  明石浦船別れの段
  宿屋の段
  大井川の段


いや、凄いのね。文楽。
本日も感動しました。

二人禿は、二体並んでほぼ同じ動きをすると、上手い下手っていうか好き嫌いがわかりますね。
こればっかりは、文楽でなくてもいいような、という気がしました。


絵本太功記は、見ごたえありました。
武智光秀(桐竹勘十郎)べらぼーにかっこいい。動いてても止まってても凄い。
光秀はかっこいい、というイメージが全くなかったんだけど、これぐらい侠気ないと信長は殺せないよなぁ。と思いました。
操(吉田和生)の年増(って言っても十分に若いけど)は品があるのですね。衣装の色留の色がすんごく綺麗で、あの色で羽織が欲しいー。と何故かここで物欲が。


生写朝顔話は、みなしごハッチなのね、と勝手に予習して行きました。
阿曽次郎(吉田玉女)の動きがないところの全身の表現が本気ですごい。動かないのに、耐えてるのが分かるのはどうしてなのか。
深雪(吉田田蓑助)の琴の演奏のところは、重要無形文化財保持者っていうのはこーゆーことなんでしょうね。と思いました。大夫や琴の演者に全く注意を振り向けられず。
深雪の手ぬぐい咥えて海老反るところで、文楽ってオーバーアクションだった。そうだった。と思い出しました。
ストーリーとしては、XX年生まれの人の血が効くって場合、何も死ぬ必要はないよな。と思いました。
摂州合邦辻ほどドロンとした心情もなかったし。



本題とは全く関係ないですが、お着物のかた結構いらっしゃいまいした。
一人、御髪が上・後方向にメガモリ(ほぼパラサウロロフス)の方がおり、私の前の席だったら、殺意を覚えるかもしれん。と思いました。しかも自前セットぽっかった。
posted by のの吉 at 23:48| Comment(4) | 映画 演劇

2011年05月08日

五月花形歌舞伎 夜の部


一、怪談 牡丹燈籠(ぼたんどうろう)
  大川の船の場より
  幸手堤の場まで

二、高坏(たかつき)

牡丹燈籠も高坏も良かったです。

牡丹燈籠の染五郎、貧乏時代の甘えたな感じも上手いし、「旦那」になって人が変わった悪い感じも上手かったです。
露骨に切り替えないとこも良かったです。
七之助はそつがなく上手い。

高坏は、勘太郎の運動神経の凄さと上手さに拍手!でした。
あれ以上あざとくならないで欲しいとは思いましたけど。

初明治座でした。途中で席を交替したのですが、三階席は1列目(舞台向かって)正面右寄りより、ど中央2列目のほうが見やすかったです。
しかし、三階席は専用「階段」でしか行けないって、やっぱ階級意識なんですかねー。
5000円だって稼ぐの大変なんですけど。
5000円で大変って言ってるから階段上んなきゃなのか。

posted by のの吉 at 23:23| Comment(4) | 映画 演劇

2011年05月06日

ご紹介 表現する素材−日本の夏じたく展

ご案内をいただいたので、ご紹介です。

2011年 日本の夏じたく展
http://nihonnnonatsu.cocolog-nifty.com/
5月27日(金)〜29日(日)10:00〜16:30
於・横浜 三溪園 http://www.sankeien.or.jp/

ご案内をいただいた中島洋一さんは古典織物をされる方です。博物館の修復なども手がけてらっしゃいます。

作品他ご紹介ページ
http://nihonnnonatsu.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/post-f76c.html
工房他ご紹介ページ
http://www.handmadejapan.com/sidestory_/sst196_01.htm
の、アップの機にかけてあるのはペガサスの柄です。
以前この生地のバックを展示会で拝見して、これで帯!と妄想したことがありました。
草木染めですが、寝かせておいた糸を使ってらっしゃるらしく、知人によると藍の帯でも色移りしなかったそうです。

今年は打楽器の演奏会もあるようです。(要事前予約)
posted by のの吉 at 23:28| Comment(2) | ご紹介

2011年05月05日

2011.5.5

最高17度 最低13度 曇り

ラーメンでしくじった挙句、長着はびりーも来たので、洗い張りに出さないと。
祖母の箪笥から来て、裄だけ直したから、びりー仕方なし。

道中:夏お召し
長着:緑銀糸紬(祖母からお下がり)
帯:四姉妹次女
帯揚:ベージュ綸子(祖母からお下がり)
帯締:鯉鼈甲+祖母二分半
草履:紫×水色
襦袢:麻+塩瀬

ngagi_sobomidori.jpg

obiage_momokobejyu.JPG

obi_jijyo_koi.jpg

この紬、八賭が蘇芳色の錦紗(画像よりもっとずっと鮮明)。なんでクリスマスカラーなのか。
ngagi_sobomidori_hakkake.jpg
正直派手なので、次ぎは薄い黄色を目論み中。


posted by のの吉 at 23:55| Comment(0) | 着物 組合せ

2011年05月03日

アール・ブリュット・ジャポネ展

埼玉県立近代美術館
2011/4/9(土)〜5/15(日)
http://www.momas.jp/3.htm
http://www.art-brut.jp/artist-abc.html
http://www.art-brut.jp/artist.html

作成者の属性から、アートなのかどうなのか。という議論もあるようですが、個人的にはどうみても芸術でしょー。と思いました。

すごく良かったです。

以下、面白かったもの。作家名は敬称略。

澤田真一
http://www.spiritartmuseum.jp/jp/permanent-collection.php?artist=037
ツブツブはかなりツボでした。サンショウウオっぽい作品の指が中に浮いているのもなんともカワイイ。

舛次崇
http://www.spiritartmuseum.jp/jp/permanent-collection.php?artist=043
”アートくさい”色と構成なんだけど、胡散臭さがないのが凄い。

木本博俊
http://www.spiritartmuseum.jp/jp/permanent-collection.php?artist=026
キュビズム。どーみてもキュビズム。こう見えてしまう眼を欲しい人はたくさんいそう。

下田賢宗
http://www.spiritartmuseum.jp/jp/permanent-collection.php?artist=006
イクラのパジャマもいいですが、ほうれんそうのパンツがより面白かったです。
好きなものに包まれていたい、が原点らしい。
ピンクが勝負服!とかにある邪念は全くなく、他人にどう見えるかはどうでもいいところが、潔くていいんでしょうね。
ピンクといえば、行きの京浜東北線で対面に座った、60歳代と思われるおじさんが、グレー地にラインやジップがショッキングピンクというスエット素材のジャケットを着てました。
それ以外は特におしゃれさんというわけでなく、角刈りに近い髪型で棟梁のような風貌だったので、少し驚きました。まだまだやね。>自分。

辻勇二
http://www.spiritartmuseum.jp/jp/permanent-collection.php?artist=025
巧みになると、山口晃。多分。

平瀬敏裕
http://www.spiritartmuseum.jp/jp/permanent-collection.php?artist=003
この方のが一番キモチが良く、かつキモチも分からんでもない。と思いました。

三橋精樹
http://www.art-brut.jp/artist-ma.html
泣きそうになる感じ。

M.K
http://www.spiritartmuseum.jp/jp/permanent-collection.php?artist=028
おしゃれかつ、芸術。



以下、美術館情報覚書。
北浦和駅の美術館側は食事するところがあまりなく、母情報によると美術館内レストランはイマイチらしい。
全トイレ和式。
posted by のの吉 at 23:44| Comment(0) | 美術展 展覧会

2011.5.3

最高18度 最低14度 雨ときどき曇り

叔母発の筍を受け取るために母に会う。
少し赤が入っているほうが、母ウケが良いことが判明。
自分の単の時期が長いのは、帯付きで出歩くのが苦手なせいもあることに気がつく。

道中:夏お召し、二部式雨コート
長着:ひさこ叔母小紋
帯:鷺塩瀬
帯揚:ベージュ綸子(祖母からお下がり)
帯締:銀工蜆牡丹+真田紐深緑二分
草履:塗り・鼻緒薄緑
襦袢:麻+塩瀬

hisako_komon.jpg

obiage_momokobejyu.JPG

kurosagi_sijimi.jpg


ひさこ叔母小紋は、裄66センチ。元禄袖。胴接ぎあり。
元禄袖の場合は、襦袢の隅を折って止めておいたほうが、袖の中がもたつかない。
胴接ぎは肩から38.5センチのところから前9センチ、後ろ6センチ。
3センチぐらい上のほうがいい。

posted by のの吉 at 23:41| Comment(0) | 着物 組合せ

2011年05月01日

古い着物の臭いとり

キムコ責めがいいと雑誌で書いてあったと、ネットで見かけたので試してみました。
近所のスーパーにキムコがなかったので、冷蔵庫用活性炭を使用しました。

対象:
丸洗いに出したにもかかわらず臭いが取れなかった絽九寸。

処方:
帯と冷蔵庫用活性炭をゴミ袋に入れて密封(っていっても口を三つ折にして洗濯ばさみで止めた)。
1ヶ月放置。

※臭いがきつい場合は、最初のほうは空気を入れ替えたほうが(袋の口を一旦あけて裏返えすなど)したほうがよさそう。

結果:
無事取れました。
すばらしい。


posted by のの吉 at 00:31| Comment(4) | 着物 自力・工夫