2017年01月23日

女子力

昨年、放映毎翌朝に「逃げ恥」の話をきゃっきゃうふふと話していた職場のおじさん二人が、

今日は女子会の場所の相談をしていた。


なぜ幹事やってんだろう。
posted by のの吉 at 22:12| Comment(0) | 雑記

2017年01月20日

無題

父に電話をかけて、相変わらず不愉快な思いをする。
おいしいケーキを買ってきて、浮かれて、ガラにもないことをするんじゃなかったと思った。

そのあとツイッターで知人のお父様が亡くなったことを知る。

posted by のの吉 at 21:56| Comment(0) | 雑記

2016年12月05日

告白

ネットで
おやじだけに感染する致死ウイルスが
いますぐ日本にエピデミックになれば、
もしかしたら日本は助かるのかも知れないけど

というのを見かけたが、

私は以前
パソコンをまともに使えな人だけに感染する致死ウィルスが
あればいいのに(元々使わない人除く)

と思ったことがある。
posted by のの吉 at 21:51| Comment(2) | 雑記

2016年11月21日

有名人の結婚写真から

オバマ夫妻の結婚式当日の写真がとってもチャーミングで、
そういや、オバマっていくつだけ?と検索しようとしたら、

小浜
って変換された。

英語が絶望的にできないんだけど、パソコンにまで知られてるとは。
英語ができないまんま死ぬの嫌なんだけどな。

クリントン夫妻の結婚式の写真は、「追憶」を思い出した。
垂れ眼男子と天パ女子ってだけじゃないよな。


posted by のの吉 at 21:42| Comment(0) | 着物覚書

2016年11月19日

錦秋文楽公演

第1部
花上野誉碑(はなのうえのほまれのいしぶみ)
志渡寺の段
恋娘昔八丈(こいむすめむかしはちじょう)
城木屋の段/鈴ヶ森の段
日高川入相花王(ひだかがわいりあいざくら)
渡し場の段

第2部
増補忠臣蔵(ぞうほちゅうしんぐら)
本蔵下屋敷の段
艶容女舞衣(はですがたおんなまいぎぬ)
酒屋の段
勧進帳(かんじんちょう)

ぼーっと色々、芝居と関係ないことも考えながら観る。
呂勢太夫が相変わらずダントツ声がよい。
隣の文楽慣れしているおじさんも、そー言っていた。
どの技芸員だかわからなかったけど、先代の顔つきの話とかもしてた。
大阪弁で話されるとものすごくもっともらしく聞こえる。

恋娘昔八丈、
観たことあったのに、また大団円にびっくりする。
モデルとなった史実は処刑されてるし、文楽だし、で、悲劇一択で観ていた。

勧進帳、
花道があったので、歌舞伎と似てるのかも、と思ったけど、
演奏は全く別ものだった。
山伏の出は普通に舞台袖からだったけど、はけるときは花道を使っていた。
二枚目がやっぱり二枚目(顔が白い)を遣ってるとか、人形と人形遣いが似た感じにニヤっとしてしまう。

有名どころ以外の演目がかかるとよいな、と思ったりする。

posted by のの吉 at 23:51| Comment(0) | 映画 演劇

2016年11月04日

切り戻し

本日より異動先に出勤。
今月の仕事運、大凶。

ま、しょーがない。
posted by のの吉 at 21:03| Comment(2) | 雑記

2016年11月02日

日めくりカレンダー

修三版ではなく、秀司版が欲しい。

コレ。
https://ツイッター.com/hideshione
posted by のの吉 at 20:17| Comment(0) | 雑記

2016年09月24日

怒り

比べることもないんだろうけど、悪人よりはやりきれなさがわかりやすくなってた。

以前から大泣きが上手いのは、さんまと妻夫木聡と思っていたのだが、やっぱり妻夫木の大泣きは上手かった。
あと、文楽じゃなくともお父さん本当に大変。と思った。

年とともに涙もろくなっており、最後は暗闇にまぎれて少し泣いた。
で、多分泣いたのがわかるであろう顔で、買い損ねていたシン・ゴジラのパンフを買って帰ってきた。
posted by のの吉 at 22:56| Comment(0) | 映画 演劇

2016年09月17日

秀山祭九月大歌舞伎 夜の部

吉野川、
これを観に。
どうにか取ったチケットは3B最後列、上手、通路側。これが結構なあたりで、舞台全体は見渡せるし、両花道も結構見える。
吉右衛門はセリフが聞き取りにくかった。文楽のほうが話が入ってきやすい。
玉三郎はさすがだった。
菊之助お姫様は久しぶりに観たような。相変わらず、声がいい。
観といて良かった。

らくだ、
なんてのか、勘九郎でいいじゃん、と思ってしまった。
染五郎まだまだ上品。あざとさも悪さももう少しあっても、と思う。
松緑の判次はなんか悪さが半端な気も。あれはあれでいいのかも。

元禄花見踊、
拵えが同じようだと、美醜がはっきりするわねー。と勝手なことを思う。



posted by のの吉 at 23:00| Comment(2) | 着物覚書

2016年09月11日

シン・ゴジラ

実は2回目。どっちも普通版。

巨災対で役に立つぐらいの頭脳と体力を持って生まれたかったなー。としみじみ思った。

総理、もうお好きにすれば。の竹ノ内豊が色気垂れ流してた。
長谷川博己、色気はあんまり出してないのね。立ち姿が前のめりだったのは、演出なのか。

想定外だから仕方ない、を連呼するじじい、本気で嫌だったな。
官民どっちも、日本ってトップが年寄り過ぎ。
現場に力があればいいってもんじゃないのよね。現場のまじめな日本人好きだけど。

あと、クレジットに粟根さんの名前を見つけたけど、どこに出ていたのだろう。

ブルーレイが出たら買ってしまいそうだけど、うちTV小さいんだよな。
posted by のの吉 at 23:50| Comment(0) | 映画 演劇